ポムルとハグー比較した違いは7つ!あなたに合うのはどっち?

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ポムルとハグー比較した違いは7つ!あなたに合うのはどっち?
本記事はこんな人におすすめ
  • ポムルとハグーを比較すると、どんな違いがあるのか知りたい
  • ポムルとハグー、どっちが自分に合っているのか気になる
  • ポムルとハグー、どっちがおすすめなのか知りたい

赤ちゃんが成長して歩くようになり、“抱っこ紐を使うほどではない抱っこ”が増えたときに活躍するのがヒップシート。

とくにポムルやハグーのようなヒップシート×ショルダーバッグタイプは、荷物と体の負担を両方減らせる優れものです。

どちらもおしゃれで人気の商品ですが、違いをよく知ってから買わないと「あっちにしておけばよかった」と最悪の場合買い直しに。

本記事ではポムルとハグーの違い7つを徹底比較しているので、あなたにはどっちが合っているのか一緒に選んでいきましょう。

【結論】

ポムルとハグーの違い7つを、以下の比較表にまとめました。

スクロールできます
比較項目/商品名ポムル クラシックネイビー
ポムル
ハグー ブラック
ハグー
生地素材ポリエステル
ポリウレタン
コーデュラ®ナイロン※
荷物収納容量は大差なし
ポケットの位置や開き方などが違う
サポートクロスありなし
洗濯方法洗濯機でOK手洗い
Dカンありなし
カラーバリエーションカジュアルブラック
ナチュラルアイボリー
クラシックネイビー
ブラッサムピンク
➡カラー詳細
カームベージュ
ブラック
ベージュ
カーキ
➡カラー詳細
値段
(楽天市場)
¥11,900(税込)¥13,500(税込)
ポムルとハグーの違い比較表

【ポムルはこんな人におすすめ】

  • 明るいカラーが好み
  • サポートクロスがあるものを選びたい
  • 洗濯機で丸洗いしたい
  • 少しでも出費を抑えたい

【ハグーはこんな人におすすめ】

  • シンプルかつ男女兼用しやすいものを探している
  • 除菌シートやティッシュを引っ張り出せるポケットが欲しい
  • 耐久性が高いものを選びたい
  • 値段よりも耐久性やデザインの好みを重視
まろ

私は直感的な好みとサポートクロスがあることから、ポムルを選びました。

ファッションの一部でもあるので、最終的には好みのデザインで選ぶのがおすすめ。

☟気になるところへ読み飛ばし☟

本記事を読めばポムルとハグーのどっちがあなたにピッタリか分かり、より楽しく・快適にお出かけできることまちがいなし。

ぜひ最後までお読みください。

\ おしゃれな万能色がそろっています /

タップできる目次

【比較表】ポムルとハグーの違い7つ

【比較表】ポムルとハグーの違い7つ

ポムルとハグーの違い7つを、以下の比較表にまとめました。

スクロールできます
比較項目/商品名ポムル クラシックネイビー
ポムル
ハグ― ブラック
ハグー
生地素材ポリエステル
ポリウレタン
コーデュラ®ナイロン※
荷物収納容量は大差なし
ポケットの位置や開き方などが違う
サポートクロスありなし
洗濯方法洗濯機でOK手洗い
Dカンありなし
カラーバリエーションカジュアルブラック
ナチュラルアイボリー
クラシックネイビー
ブラッサムピンク
➡カラー詳細
ブラック
ベージュ
カーキ
➡カラー詳細
値段
(楽天市場)
¥11,900(税込)¥13,500(税込)
ポムルとハグーの違い比較表

※耐久性や撥水性がバツグンに優れたナイロン生地

それぞれの違いについてもっと詳しく知りたい場合は、以下の項目をタップしてください。

生地素材(ハグーの方が耐久性よし)

ポムルとハグーの違い1つ目は、生地素材。

ポムルハグー
ポリエステル
ポリウレタン
コーデュラ®ナイロン※
通気性がいい
服が引っかかりにくい
耐久性と撥水性が高い
ポムルとハグーの違い

※耐久性や撥水性がバツグンに優れたナイロン生地

ポムルは抱っこ紐やベビーカーにもよく使われるポリエステル・ポリウレタン素材で、いわゆるメッシュ生地。

汗っかきな子どもでもムレにくく、摩擦に強いのでたくさん乗せ降ろしするヒップシートでも生地の傷みを気にせずに使えます。

ポムル
ポリエステルとポリウレタンの素材感
ポムルの素材感
引用:POMULU公式

ハグーは コーデュラ®ナイロンという、アウトドア用品や軍事用品に使われるほど丈夫な特殊素材で作られています。

コーデュラ®ナイロンは耐久性と撥水性が高いので、アウトドアやレジャーが多い人にはハグーがおすすめ。

ハグー
コーデュラナイロンの素材感
ハグーの素材感
引用:Hugoo公式
まろ

ただ、ハグーは洗濯機での丸洗いができません。

洗濯機で手軽に洗いたい場合はポムルを選んでおきましょう。

荷物収納(容量は大差なし、開き方や細かいポケットが違う)

ポムルとハグーの違い2つ目は、荷物収納。

ポムルとハグーの荷物入れは容量自体に大きな差がなく、ポケットの数もそれぞれ4つで同じです。

【ポムルに入る荷物】

ポムルに入る荷物容量
ポムルの容量
引用:POMULU公式

【ハグーに入る荷物】

ハグーに入る荷物容量
ハグーの容量
引用:Hugoo公式

荷物収納の違いポイントは、ポケットの開き方と細かいポケット。

まろ

ポムルは抱っこしながらでもスマホや財布を取り出しやす形状。

ポムル
抱っこしながらでも荷物を取り出しやすい
まろ

ハグーはガバっと開くシートポケット付きで、おしりふきや除菌シートをサッと取り出せます。

ハグー
除菌シートやおしりふきを引っ張り出せるポケット付き

荷物の入れ方はそれぞれ好みが分かれるので、「こっちがおすすめ!」と言えるものではありません。

強いて言えば、ふだんから除菌シートを使うことが多く、抱っこしながらでも除菌シートを取り出したい人にはハグーがおすすめです。

サポートクロス(ポムルには有り)

ポムルとのハグー違い3つ目は、サポートクロス。

ポムルハグー
ありなし
ポムルとハグーの違い

ポムルには子どもの腰~背中を支えるサポートクロスがついています。

ポムル
子どもを支えるサポートクロス付き
引用:POMULU公式

手軽に使えるヒップシートでもサポートクロスがあることで安定した抱っこができ、落下のリスクを減らせます。

ポムルのサポートクロスはメッシュ生地のため、暑い時期でもムレにくく快適に過ごせるのがうれしいポイント。

まろ

サポートクロスは内蔵されているので、使わないときはしまってOK。

抱っこしている状態からでもサッと出せるため、場面によって使い分けできます。

\ サポートクロスで落下防止 /

洗濯方法(ポムルは洗濯機で丸洗いOK)

洗濯方法(ポムルは洗濯機で丸洗いOK)

ポムルとハグーの違い4つ目は、洗濯方法。

ポムルハグー
洗濯機でOK手洗い
ポムルとハグーの違い

ポムルは洗濯ネットに入れれば洗濯機で丸洗いOK。

育児中はなにかと持ち物が汚れやすいので、手軽に洗濯・手入れできるのはうれしいですよね。

一方ハグーは特殊素材を使用しているため、生地を傷めないために洗濯機ではなく手洗いで。

定期的に洗濯したい、手入れの手間を減らしたい人はポムルを選んでおきましょう。

Dカン(ポムルには有り)

ポムルとハグーの違い5つ目は、Dカン。

ポムルハグー
ありなし
ポムルとハグーの違い

ポムルにはDカンがついているので、おしゃぶりホルダーや手のひらサイズのおもちゃ、カギなどを付けられます。※落とし物には注意

ポムル
Dカン付き
まろ

よく使うものはカバンの中からガサゴソ探すのが手間に感じませんか?

わずかな差ですが、外出先での小さなストレスを無くしたい人には、Dカン付きのポムルがおすすめです。

カラーバリエーション(どちらも4色だがまったく違う雰囲気)

ポムルとハグーの違い6つ目は、カラーバリエーション。

【ポムル】

スクロールできます
ポムル ナチュラルアイボリー
ナチュラルアイボリー
ポムル カジュアルブラック
カジュアルブラック
ポムル クラシックネイビー
クラシックネイビー
ポムル ブロッサムピンク
ブロッサムピンク
ポムルのカラーバリエーション

ポムルは男女ともに使いやすいカラーだけでなく、女性がときめくかわいらしいカラーまでそろっています。

まろ

私は地味過ぎず、夫も使いやすいネイビーを選びました。

【ハグー】

スクロールできます
NEW!
ハグ― カームベージュ
カームベージュ
ハグ― ブラック
ブラック
ハグー ベージュ
ベージュ
ハグー カーキ
カーキ
ハグーのカラーバリエーション

ハグーは男女ともに使いやすい万能カラーで統一されています。

少しくすんでいる色味がおしゃれで、地味になりすぎないのもポイント。

値段(ポムルの方が約1,500円安い)

値段(ポムルの方が約1,500円安い)

ポムルとハグーの違い7つ目は、値段。

ポムルハグー
¥11,900(税込)¥13,500(税込)
ポムルとハグーの違い
※どちらも楽天市場の値段

ポムルとハグ―が買えるネットショップ

ハグーは耐久性が高い特殊な素材を使っているので、ポムルよりも値段は上がります。

ポムルの方が約1,500円安いため、できるだけ出費を少なくしたい人はポムルを選んでOK。

まろ

しかし個人的には、値段以外の違いやデザインの好みを重視して選んでほしいです。

もちろん値段が安い方を選びたくなりますが、ポムルやハグーのようなファッションの一部である育児グッズはモチベーションに大きく影響します。

自分が気に入ったデザインを選ぶと満足度がアップし、ヒップシートとしての役目を終えても長く愛用できるのでコスパはいいです。

直感的なデザインを最優先に選んでも悩んでしまう場合は、安全性を重視するならポムル、耐久性を重視するならハグ―がおすすめ。


ポムルとハグーの違いをおさいする
スクロールできます
比較項目/商品名ポムル クラシックネイビー
ポムル
ハグ― ブラック
ハグー
生地素材ポリエステル
ポリウレタン
コーデュラ®ナイロン※
荷物収納容量は大差なし
ポケットの位置や開き方などが違う
サポートクロスありなし
洗濯方法洗濯機でOK手洗い
Dカンありなし
カラーバリエーションカジュアルブラック
ナチュラルアイボリー
クラシックネイビー
ブラッサムピンク
➡カラー詳細
カームベージュ
ブラック
ベージュ
カーキ
➡カラー詳細
値段
(楽天市場)
¥11,900(税込)¥13,500(税込)
ポムルとハグーの違い比較表

※耐久性や撥水性がバツグンに優れたナイロン生地

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ポムルとハグーの共通点5つ

ポムルとハグーの共通点5つ

ポムルとハグーの共通点は、以下の5つです。

対象年齢(耐荷重)は生後6か月~4歳ごろ(20kg)まで

対象年齢(耐荷重)は生後6か月~4歳ごろ(20kg)まで

ポムルとハグーはどちらも生後6か月~4歳ごろ(20kgまで)使えます。

お座りができるようになったくらいから、活発に動き回る幼児期まで長く使える設計。

子どもの成長に合わせて買い替えずに長く使えるので、お出かけの心強い味方になってくれます。

まろ

ヒップシートの役目を終えても通常のショルダーバッグとして使えます。

シンプルかつおしゃれなデザインなので、どんな人が使っても浮きません。

荷物入れの容量は大差なし

ポムルとハグーはどちらも、赤ちゃんとのお出かけで必要なものを収納できます。

ポムルとハグーの荷物容量(目安)
  • おむつ×1~2枚
  • おしりふき
  • 500mlペットボトル
  • 財布
  • スマホ
  • ハンカチ
  • 母子手帳
  • ハンドクリーム、リップクリーム

それぞれの容量に大きな差はなく、おむつやおしりふき、飲み物などを入れるのに充分な容量です。

【ポムル】

ポムル 荷物容量の目安
引用:POMULU公式

【ハグー】

ハグー 荷物容量の目安
引用:Hugoo公式
まろ

半日くらいのお出かけならポムルやハグーだけでも行けます。

おむつを卒業していれば丸一日のお出かけも可能。

すべり止め付きの座面

ポムルとハグーはどちらも、子どもがすべり落ちないよう座面にすべり止めが付いています。

ポムル すべり止め
引用:POMULU公式
ハグー すべり止め
引用:Hugoo公式

ヒップシートはガッチリとした抱っこ紐よりも不安定なので、すべり止めが付いているものを選んだ方が安心です。

すべり止めは落下を防止するだけでなく、おしりのズレも防ぎ体勢を立て直すことなくスムーズに移動できます。

ただし完全にすべり落ちないわけではないので、必ず片手で支えながら抱っこしましょう。

肩の負担を軽くする肩パッド付き

ポムルとハグーはどちらも肩への負担を軽くする肩パッド付き。

【ポムル】

ポムル 肩パッド(クッション)

【ハグー】

ハグー 肩パッド

例えばテーマパークや旅行など、長時間のお出かけで抱っこするときには肩パッドがないと肩が痛くなってしまい楽しむどころではなくなってしまいます。

しかしポムルやハグーなら肩パッドのおかげで長時間の抱っこでも負担が減り快適に。

まろ

肩パッドがあると体への負担が減るだけでなく、子どもの重心も安定します。

サイズと重さ

ポムルとハグーのサイズと重さは以下の通りです。

ポムルハグー
幅27×高さ16×奥行11.5cm幅28.5×高さ16.5×奥行10.5cm
約440g約430g
ポムルのサイズ
ハグーのサイズ
まろ

どちらもハンドバッグのように持てるサイズで、重さは500mlペットボトルよりも軽いくらい。

ポムルとハグーのサイズ・重さはほとんど変わらず、どちらも人が多い場所や電車・バスでもジャマにならずに便利です。

抱っこ紐+バッグの大荷物がひとつにまとまり、さらにコンパクトなのでお出かけがものすごくラクになりますよ。

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ポムルとハグーはどっちを選ぶべき?筆者はポムルを購入

ポムルとハグーはどっちを選ぶべき?筆者はポムルを購入

ポムルとハグーはどちらも人気なので、自分がどっちを選ぶべきなのか悩みますよね。

ポムルとハグー、それぞれどんな人にピッタリ合うのかをまとめました。

【ポムルはこんな人にピッタリ】

  • 明るいカラーが好み
  • サポートクロスがあるものを選びたい
  • 洗濯機で丸洗いしたい
  • 少しでも出費を抑えたい

【ハグーはこんな人にピッタリ】

  • シンプルかつ男女兼用しやすいものを探している
  • 除菌シートやティッシュを引っ張り出せるポケットが欲しい
  • 耐久性が高いものを選びたい
  • 値段よりも耐久性やデザインの好みを重視
まろ

ちなみに私は直感的な好みと、サポートクロスがあることからポムルを購入。

ポムルとハグーはどちらも、ヒップシートとしてだけでなくファッションの一部でもあります。

どちらを選ぶにしても、最終的には直感的な好みで選んだ方が買ってからの後悔を防げますよ。

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ポムルorハグーを買うならネットショップがおすすめ

ポムルorハグーを買うならネットショップがおすすめ

ポムルorハグーを買うならネットショップがおすすめです。

ポムルとハグーは現在、以下のショップで販売されています。

ショップ/商品名ポムル クラシックネイビー
ポムル
ハグ― ブラック
ハグー
楽天市場¥11,900(税込)
購入する
¥13,500(税込)
購入する
Amazon¥12,100(税込)
購入する
¥12,980(税込)
購入する
(実店舗)ルカコストア
(東京/大阪の2店舗のみ)
なし
まろ

Amazonや楽天市場ならポイント還元があり、実質定価よりもオトクに買えます。

どちらも1万円以上の安くない買い物なので、できるだけオトクに買えるショップを選びましょう。

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よくある質問

よくある質問

ポムルとハグーについて、よくある質問をまとめました。

ハグーのヒップシートは何歳まで使えますか?

ハグーのヒップシートは4歳ごろ(約20kg)まで使えます。

ハグーの耐荷重はいくつですか?

ハグーの耐荷重は約20kgまで です。

Pomulu(ポムル)はどこの国のメーカー・会社ですか?

ポムルは日本の会社・メーカーです。

  • 原産国、企画デザイン…日本
  • 生産国…中国

ポムルは何か月~何歳まで使えますか?

ポムルは生後6か月~4歳ごろ(20kg)まで使えます。

まろ

使い始めの時期は腰すわりが目安です。

ポムルとハグー、それぞれの洗濯方法を知りたいです。

ポムルとハグーの洗濯方法は、それぞれ以下の通りです。

ポムルの洗濯方法

洗濯ネットに入れて、洗濯機で丸洗いOK

注意点

  • 漂白剤が入っている洗剤は使わない
  • 脱水機、乾燥機は使わない
  • 風通しのいいところで陰干しする
ハグーの洗濯方法

特殊素材のため、生地を傷めないために手洗い

  • やわらかい布やブラシで表面のほこり、汚れを軽く落とす
  • ぬるま湯に中性洗剤をとかし、スポンジややわらかい布で優しくたたくように洗う
  • 洗剤が残らないよう、しっかりすすぐ
  • タオルで水気を吸い取り、形を整えて陰干し(直射日光はNG)

【まとめ】ポムルとハグーを比較した違いは7つ!個人的にはポムル推し

【まとめ】ポムルとハグーを比較した違いは7つ!個人的にはポムル推し

ポムルとハグーを比較した違いについて、本記事の要点をまとめました。

スクロールできます
比較項目/商品名ポムル クラシックネイビー
ポムル
ハグ― ブラック
ハグー
生地素材ポリエステル
ポリウレタン
コーデュラ®ナイロン※
荷物収納容量は大差なし
ポケットの位置や開き方などが違う
サポートクロスありなし
洗濯方法洗濯機でOK手洗い
Dカンありなし
カラーバリエーションカジュアルブラック
ナチュラルアイボリー
クラシックネイビー
ブラッサムピンク
➡カラー詳細
カームベージュ
ブラック
ベージュ
カーキ
➡カラー詳細
値段
(楽天市場)
¥11,900(税込)¥13,500(税込)
ポムルとハグーの違い比較表

※耐久性や撥水性がバツグンに優れたナイロン生地

【ポムルはこんな人におすすめ】

  • 明るいカラーが好み
  • サポートクロスがあるものを選びたい
  • 洗濯機で丸洗いしたい
  • 少しでも出費を抑えたい

【ハグーはこんな人におすすめ】

  • シンプルかつ男女兼用しやすいものを探している
  • 除菌シートやティッシュを引っ張り出せるポケットが欲しい
  • 耐久性が高いものを選びたい
  • 値段よりも耐久性やデザインの好みを重視

ポムルとハグーを使って、子どもとのお出かけを思いっきり楽しんでください。

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