- ベビービョルンとエルゴ、どっちを買うか悩む
- ベビービョルンとエルゴ、どっちが自分に合うのか知りたい
- ベビービョルンとエルゴを比較した違いを知りたい
本記事ではそれぞれの最上級モデル、ベビービョルン「ハーモニー」とエルゴ「オムニブリーズ」について解説します。
ベビービョルンとエルゴ、どちらも人気の抱っこ紐でどっちを選ぶべきなのか悩んでしまいますよね。
抱っこ紐はほぼ毎日使う必需品かつ高価な育児グッズなので、「なんとなく」で選んでしまうと最悪の場合買い直しに。
本記事ではベビービョルンとエルゴの違いを徹底比較し、あなたにはどっちが合うのか解説します。
【結論】
ベビービョルンとエルゴはどっちがおすすめ?という点に関して言えば、個人的にはエルゴ推し。
エルゴをおすすめする理由
- ベビービョルンよりも肩への負担が少ない(実際に試した感想)
- ベビービョルンよりも1年長く使える
- カラーによってはエルゴの方が安く買える(人気カラーもあり)
- カラーバリエーションが豊富

しかし”あなたが抱っこ紐になにを求めるか?“でどっちを選ぶべきなのかは変わります。
\ 前バックルで安全 /![]() ベビービョルン | \ 選ばれ続ける王道 /![]() エルゴ |
背中バックルが苦手、不安 かんたんに着脱したい 新生児でも埋もれないようにしたい ほかの人と被りすぎるのはイヤ | できるだけ長く使えるものを選びたい フードや小物入れなどの機能性を重視 できるだけ安い方を選びたい エルゴにしかないカラーが好み おんぶをできるだけ早くしたい(生後半年~) |
☟気になるところへ読み飛ばし☟
本記事を読めばベビービョルンとエルゴどっちがあなたに合うかわかり、毎日たのしく・快適に抱っこできることまちがいなし。
ぜひ最後までお読みください。
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ベビービョルンとエルゴはどっちを選ぶべきなのか?それぞれこんな人におすすめ

ベビービョルンとエルゴはどっちを選ぶべきなのか?
↑の疑問に結論を出すとすれば、個人的にはエルゴをおすすめします。
エルゴをおすすめする理由
- ベビービョルンよりも肩への負担が少ない(実際に試した感想)
- ベビービョルンよりも1年長く使える
- カラーによってはエルゴの方が安く買える(人気カラーもあり)
- カラーバリエーションが豊富

私はどっちも試着してみて、肩の負担が少ないと感じたエルゴを選びました。
エルゴを実際に使ってわかったことを以下の記事にまとめたので、使い心地が気になる人はぜひお読みください☟
しかし”あなたが抱っこ紐になにを求めるか?”でどっちを選ぶべきなのかは変わります。
ベビービョルンとエルゴ、それぞれどんな人におすすめなのかをまとめました。
☟もっと詳しく知りたい方の画像をタップ☟
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背中バックルが苦手、不安 かんたんに着脱したい 新生児でも埋もれないようにしたい ほかの人と被りすぎるのはイヤ | できるだけ長く使えるものを選びたい フードや小物入れなどの機能性を重視 できるだけ安い方を選びたい エルゴにしかないカラーが好み |
ベビービョルンはこんな人におすすめ

ベビービョルンは以下のような人におすすめです。
- 背中バックルが苦手、不安
- かんたんに着脱したい
- 新生児でも埋もれないようにしたい
- ほかの人と被りすぎるのはイヤ

ベビービョルン最大の魅力はバックルが前にあること。

背中にホックのある洋服が着づらいように、エルゴのようなバックルがうしろにあるタイプは苦手に感じる人も多いです。
バックルがうしろにあると1人で装着しにくいだけでなく、慣れないうちは赤ちゃんを落としそうでヒヤヒヤ。
しかしベビービョルンならバックルが前にあり、片手で赤ちゃんを支えながら装着できて安心・安全。
安全性を重視したい人、肩甲骨のあたりまで手が届かず背中バックルが苦手だと感じる人にはベビービョルンがおすすめです。
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エルゴはこんな人におすすめ

エルゴは以下のような人におすすめです。
- できるだけ長く使えるものを選びたい
- フードや小物入れなどの機能性を重視
- できるだけ安い方を選びたい
- エルゴにしかないカラーが好み
- おんぶをできるだけ早くしたい(腰すわり後、生後半年~)

エルゴは機能が充実しているだけでなく、ショップやカラーによっては半額近い値段で買えるのが魅力。
エルゴはベビービョルンよりも1年長い、4歳ごろ(20.4kg)まで使えます。
実際に4歳ごろまで使うかはそのときになってみないとわかりませんが、長く使えるものを選んでおけば買い足す必要なし。
長く使えるだけでなくフードや小物入れのような細かい機能も充実していて、子育て世代に選ばれ続けるのも納得です。
コスパがいいものを選びたい、機能性を重視したい人にはエルゴがおすすめです。
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【比較表】ベビービョルンとエルゴの違い8つ

ベビービョルンとエルゴの違い8つを、以下の比較表にまとめました。
比較項目/メーカー名 | ![]() ベビービョルン | ![]() エルゴ |
---|---|---|
対象月齢 | 0か月(3.2kg)~36か月ごろ(15kg)まで | 0か月(3.2kg)~48か月ごろ(20.4kg)まで |
抱き方 | 対面(ハイ) 対面(ロー) 前向き おんぶ | 対面 前向き 腰抱き おんぶ |
着用方法 | 前面4つのバックル+ボタン | 背中バックル |
着用者サイズ | 約67〜160cm | 約60〜132cm |
フード | なし | あり |
小物入れ、ポーチ | なし | あり |
カラー | ダスティピンク クリーム ブラック シルバー アンスラサイト ネイビーブルー ダークグリーン ➡カラー詳細 | ナチュラルベージュ パールグレー グラファイトグレー オニキスブラック ミッドナイトブルー ヘザードデニムブルー クリームフラワーレース オリーブグリーン ピンククオーツ ペイントブラック キャメルブラウン ワイルドフラワーベージュ オーシャングレーウィーブ グレーパッチワーク ブラック&ベージュカラーブロック ➡カラー詳細 |
定価 | ¥31,900(税込) | ¥33,990(税込) |
違いについてもっと詳しく知りたい場合は、以下の気になる項目をタップしてください。
- 対象月齢(エルゴの方が1年長く使える)
- 抱き方(エルゴは4通りの抱き方ができる)
- 着用方法(ベビービョルンは前バックルでかんたん・安全)
- 着用者のサイズ(ベビービョルンの方がより幅広いサイズに対応)
- フードの有無(エルゴには有り)
- 小物入れ・ポーチの有無(エルゴには有り)
- カラーバリエーション(エルゴの方が豊富)
- 定価(ベビービョルンの方が2,000円ほど安い)
対象月齢(エルゴの方が1年長く使える)
ベビービョルンとエルゴの違い1つ目は、対象月齢。

ベビービョルン | エルゴ |
---|---|
0か月(3.2kg)~36か月/3歳ごろ(15kg)まで | 0か月(3.2kg)~48か月/4歳ごろ(20.4kg)まで |
エルゴは新生児~48か月/4歳ごろまでと、ベビービョルンより1年長く使えます。
一方ベビービョルンは新生児~36か月/3歳ごろまでが対象なので、子どもによっては買い替えが必要な場合も。
成長に合わせて買い替えしたくない人や、ひとつの抱っこ紐を長く愛用したい人にはエルゴがおすすめです。

しかし最終的には抱っこ紐→ヒップシートに買い替えする人も多め。
どちらを選んでも買い替える可能性があることを頭の片隅に入れておきましょう。
☟ヒップシートってなに?と思った人へ☟
抱き方(エルゴは4通りの抱き方ができる)
ベビービョルンとエルゴの違い2つ目は、抱き方。
ベビービョルン | エルゴ |
---|---|
対面(ハイ) 対面(ロー) 前向き おんぶ (実質3通り) | 対面 前向き 腰抱き おんぶ |
エルゴは対面、前向き、腰抱き、おんぶの4通りの抱き方ができます。

エルゴはベビービョルンより抱き方のバリエーションがひとつ多く、赤ちゃんの成長や気分に合わせて抱き方を変えるのもひとつのたのしみです。
一方ベビービョルンは対面抱きが2種類あるのが特徴で、対面のハイポジションにすれば新生児でも正しい位置で抱っこできる設計。


ベビービョルンのおんぶは1歳ごろ~、エルゴのおんぶは生後半年ごろ~
おんぶができるようになると家事家事スピードがグンと上がるので、とくにワンオペの人はエルゴが◎
着用方法(ベビービョルンは前バックルでかんたん・安全)
ベビービョルンとエルゴの違い3つ目は、着脱方法。
ベビービョルン | エルゴ |
---|---|
前面4つのバックル+ボタン | 背中バックル |
ベビービョルンは前面のバックルを留めるだけで簡単に装着できるので、背中バックルが苦手な人や体が硬い人におすすめです。
ベビービョルンの装着動画
エルゴは背中側(肩甲骨あたり)のバックルを留めるのが難しいと感じる人が多いですが、慣れの問題でもあり使っているうちに素早く装着できるように。
エルゴの装着動画

エルゴは装着時に両手が離れるので、落下事故が不安な場合はベビービョルンがおすすめ。
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着用者のサイズ(ベビービョルンの方がより幅広いサイズに対応)
ベビービョルンとエルゴの違い4つ目は、着用者のサイズ。

ベビービョルン | エルゴ |
---|---|
約67〜160cm | 約60〜132cm |
ベビービョルンはウエストサイズが広いのでよりどんな人でも使いやすく、体格差のある夫婦で兼用しやすいのが魅力です。
エルゴも132cmまでは調整できて「夫婦で使っている」という口コミが多く、街中で男女どちらも使っているのをよく見かけます。

逆にゆるすぎて合わない場合は、小柄な日本人向けに作られたナップナップベーシックがおすすめ。
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フードの有無(エルゴには有り)
ベビービョルンとエルゴの違い5つ目は、フードの有無。
ベビービョルン | エルゴ |
---|---|
なし | あり |
エルゴには日除け・風よけのフードが付いています。

赤ちゃんが寝てしまったときだけでなく、いきなり雨が降ってきたときにもサッとフードを取り出し被せられます。

違いとしては挙げましたが、使いやすさにすごく影響するわけではないのでそこまで気にしなくても◎
小物入れ・ポーチの有無(エルゴには有り)
ベビービョルンとエルゴの違い6つ目は、小物入れ・ポーチの有無。
ベビービョルン | エルゴ |
---|---|
なし | あり |
エルゴには小物入れがサイドに2か所、着脱できるポーチが1つ付いています。

ポケットが無い服を着ているときや散歩、コンビニくらいの外出時に便利。
ポーチは赤ちゃんのおしりの真下に付けるため取り出しにくいですが、カバンの中で財布やスマホを探さなくて済むので助かっています。
カラーバリエーション(エルゴの方が豊富)
ベビービョルンとエルゴの違い7つ目は、カラーバリエーション。
【ベビービョルン(ハーモニー)】
![]() ダスティピンク | ![]() クリーム | ![]() ダークグリーン | ![]() ブラック | ![]() シルバー | ![]() アンスラサイト | ![]() ネイビーブルー |

ベビービョルンは落ち着いた定番カラーが多め。
明るいカラーはスイーツのようなふわふわしてかわいらしいです。

【エルゴ(オムニブリーズ)】
![]() ナチュラルベージュ | ![]() パールグレー | ![]() グラファイトグレー | ![]() オニキスブラック | ![]() ミッドナイトブルー | ![]() オリーブグリーン | ![]() キャメルブラウン | ![]() ピンククォーツ | ![]() クリームフラワーレース | ![]() ヘザードデニムブルー | ![]() ペイントブラック | ![]() ワイルドフラワーベージュ | ![]() オーシャングレーウィーブ | ![]() グレーパッチワーク | ![]() ブラック&ベージュカラーブロック |

エルゴは迷ってしまうくらいカラーが豊富。
色選びをたのしむためにも、ぜひ以下の記事を合わせてお読みください。

定価(ベビービョルンの方が2,000円ほど安い)
ベビービョルンとエルゴの違い8つ目は、定価。

ベビービョルン | エルゴ |
---|---|
¥31,900(税込) | ¥33,990(税込) |
定価ではエルゴの方が高くベビービョルンを選びたくなりますが、どちらも買う場所をきちんと選べば大幅に安く買えます。

値段はショップやカラーによって違いますが、定価は気にしなくてOK
ベビービョルンとエルゴがそれぞれ安く買えるショップをまとめたので、どちらにするか決めた人は以下から読み飛ばしてください。
ベビービョルンとエルゴの違いをおさらい ココをタップ
比較項目/メーカー名 | ![]() ベビービョルン | ![]() エルゴ |
---|---|---|
対象月齢 | 0か月(3.2kg)~36か月ごろ(15kg)まで | 0か月(3.2kg)~48か月ごろ(20.4kg)まで |
抱き方 | 対面(ハイ) 対面(ロー) 前向き おんぶ | 対面 前向き 腰抱き おんぶ |
着用方法 | 前面4つのバックル+ボタン | 背中バックル |
着用者サイズ | 約67〜160cm | 約60〜132cm |
フード | なし | あり |
小物入れ、ポーチ | なし | あり |
カラー | ダスティピンク クリーム ブラック シルバー アンスラサイト ネイビーブルー ダークグリーン ➡カラー詳細 | ナチュラルベージュ パールグレー グラファイトグレー オニキスブラック ミッドナイトブルー ヘザードデニムブルー クリームフラワーレース オリーブグリーン ピンククオーツ ペイントブラック キャメルブラウン ワイルドフラワーベージュ オーシャングレーウィーブ グレーパッチワーク ブラック&ベージュカラーブロック ➡カラー詳細 |
定価 | ¥31,900(税込) | ¥33,990(税込) |
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ベビービョルンとエルゴの共通点5つ

ベビービョルンとエルゴの共通点は、以下の5つです。
- 人間工学に基づいた設計で赤ちゃんと大人の両方が快適に
- 肩の負担を減らすパッド入り
- 赤ちゃんに合わせて調整できるヘッドサポート付き
- 素材はポリエステル100%、通気性がよくムレにくい
- 洗濯機で丸洗いできる
人間工学に基づいた設計で赤ちゃんと大人の両方が快適に
ベビービョルンとエルゴの共通点1つ目は、人間工学に基づいた設計。
ベビービョルンとエルゴはそれぞれ、人間工学に基づき赤ちゃんを自然な姿勢で抱っこできるよう設計されています。
赤ちゃんが抱っこ紐での正しい姿勢を保てるだけでなく、装着する大人側の負担も減らしてくれます。

肩の負担を減らすパッド入り
ベビービョルンとエルゴの共通点2つ目は、肩の負担を減らすパッド入り。
ベビービョルンとエルゴはどちらも肩の中でとくに負担が大きい部分に、負担を減らすパッドが入っています。

パッドの厚さに大きな差はなく、どちらもフカフカでクッション性がありお出かけや家事中でも快適に過ごせます。

しかし個人的にはエルゴの方が肩の負担は少ないと感じたので、肩への負担が気になる人はエルゴがおすすめ。
\ ズシっとくる負担が少ない /

赤ちゃんに合わせて調整できるヘッドサポート付き
ベビービョルンとエルゴの共通点3つ目は、ヘッドサポートが調整できること。
ベビービョルンとエルゴはヘッドサポートを上げ下げして調整します。

ヘッドサポートが調整できると首すわり前から使いやすいだけでなく、赤ちゃんが向き癖によって一定の方向しか向かなくても自然と無理のない姿勢になるというメリットがあります。

抱っこ紐に入ったまま寝ると首がカックンとなりやすいのでヘッドサポート付きの抱っこ紐が◎
素材はポリエステル100%、通気性がよくムレにくい
ベビービョルンとエルゴの共通点4つ目は、素材と通気性。
ベビービョルンとエルゴはどちらもポリエステル100%で作られています。
ポリエステル100%で作られたメッシュ生地は通気性がよく、汗っかきの赤ちゃんでもムレにくいです。

厳密にいえばベビービョルンの方がメッシュ感が強く、エルゴはソフトメッシュでやわらかさがあります。

メッシュ生地ではない、赤ちゃんの肌によりやさしい素材を選びたい場合には、機能面がまったく変わらないやわらかい素材がおすすめです。
ベビービョルンのやわらか素材は
「○○メランジ」を選んでください
\ 世界最高レベルの安全素材 /

\ 肌触りやわらかなコットン素材 /

洗濯機で丸洗いできる

ベビービョルンとエルゴの共通点5つ目は、洗濯方法。
ベビービョルンとエルゴはどちらも、洗濯機で丸洗いできます。
うんち漏れやヨダレ、食べ・飲みこぼしなど赤ちゃんとの生活は汚れることがたくさん。
洗濯機で丸洗いできれば忙しい中でも手軽に手入れして、自分や赤ちゃんとの時間を大事にできます。
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ベビービョルンとエルゴをお得に買えるショップ

ベビービョルンとエルゴは実店舗の定価で買うよりも、ネットショップがおすすめです。
ベビービョルンとエルゴがお得に買えるショップを以下にまとめました。
ショップ/メーカー名 | ![]() ベビービョルン | ![]() エルゴ |
---|---|---|
楽天市場 | ¥25,520(税込)~ | ¥25,300(税込)~ |
DADWAY | 販売なし | ¥23,100(税込)~ |
Amazon | ¥31,929(税込) | ¥16,450(税込)~ |
Yahoo!ショッピング | ¥25,520(税込)~ | ¥27,500(税込)~ |
各公式ショップ | ¥31,900(税込) | ¥22,000(税込)~ |

どちらも定価で買うより断然オトク。
浮いたお金は別の育児グッズにまわせるので、抱っこ紐はできるだけ安くゲットしておきましょう。
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よくある質問

ベビービョルンとエルゴに関連する、よくある質問をまとめました。
エルゴの抱っこ紐、人気ランキングを知りたいです。
エルゴの抱っこ紐を人気順にまとめました。(参考:楽天市場のレビュー数)
![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | \ NEW/![]() | \ NEW/![]() |
1位 オムニブリーズ | 2位 アダプト | 3位 エアルーム | 4位 エンブレース | 5位 アウェイ | アルタ | 最新 リフト |

それぞれを比較した以下の記事から、あなたにぴったりのモデルを見つけてみましょう☟
ベビービョルンハーモニーとワンカイの違いはなんですか?
ベビービョルンハーモニーとワンカイの違い7つを、以下の表にまとめました。
比較項目/モデル名 | ![]() ハーモニー | ![]() ワンカイ |
---|---|---|
使い始めの体重 | 3.2kg~(15kgまで) | 3.5kg~(15kgまで) |
肩紐 | ワンカイよりクッ ション性UP | スッキリした見た目 |
ウエストベルト | バックル部分にクッショ ン | クッションなしのシンプルデザイン |
ヘッドサポート | ジャージー素材 スナップボタン | 全体と同じ素材 紐を引く |
素材 | メッシュ ウーブンメラン ジ | メッシ コットン ュ |
カラーバリエーション | ダスティピンク クリーム ブラック シルバー アンスラサイト ネイビーブルー ダークグリーン ライトピンク(メランジ) ライトグレー(メランジ) | グレーベージュ シルバー パーリーピンク ネイビーブルー アンスラサイト ブラック デニムグレー(コットン) ブラック(コットン) |
値段 | ¥31,900(税込) | ¥27, 500(税込) |
もっと詳しく知りたい場合は以下の記事もぜひ合わせてお読みください。
ベビービョルンのデメリットはなんですか?
ベビービョルン(ハーモニー)のデメリットは、以下の5つです。
- 値段が高い(定価は税込31,900円)
- 使わないときは荷物になる
- 個人差はあるが、肩への負担が大きいと感じる
- 大きめ赤ちゃんはキツキツに感じることもある
- おんぶには慣れが必要
ベビービョルン(ハーモニー)のデメリットは、両手を離せるガッチリとした抱っこ紐のほとんどに共通するデメリットでもあります。

ベビービョルンを含む、人気の抱っこ紐を3つ厳選した記事もぜひお読みください☟
【まとめ】ベビービョルンとエルゴはどっちがいい?個人的にはエルゴ推し

ベビービョルンとエルゴはどっちを選ぶべきなのか?本記事の要点をまとめました。
私はおもに肩への負担が少ないと感じたことからエルゴを選びましたが、”抱っこ紐になにを求めるか”が大事。
\ 前バックルで安全 /![]() ベビービョルン | \ 選ばれ続ける王道 /![]() エルゴ |
背中バックルが苦手、不安 かんたんに着脱したい 新生児でも埋もれないようにしたい ほかの人と被りすぎるのはイヤ | できるだけ長く使えるものを選びたい フードや小物入れなどの機能性を重視 できるだけ安い方を選びたい エルゴにしかないカラーが好み おんぶをできるだけ早くしたい(生後半年~) |
比較項目/メーカー名 | ![]() ベビービョルン | ![]() エルゴ |
---|---|---|
対象月齢 | 0か月(3.2kg)~36か月ごろ(15kg)まで | 0か月(3.2kg)~48か月ごろ(20.4kg)まで |
抱き方 | 対面(ハイ) 対面(ロー) 前向き おんぶ | 対面 前向き 腰抱き おんぶ |
着用方法 | 前面4つのバックル+ボタン | 背中バックル |
着用者サイズ | 約67〜160cm | 約60〜132cm |
フード | なし | あり |
小物入れ、ポーチ | なし | あり |
カラー | ダスティピンク クリーム ブラック シルバー アンスラサイト ネイビーブルー ダークグリーン ➡カラー詳細 | ナチュラルベージュ パールグレー グラファイトグレー オニキスブラック ミッドナイトブルー ヘザードデニムブルー クリームフラワーレース オリーブグリーン ピンククオーツ ペイントブラック キャメルブラウン ワイルドフラワーベージュ オーシャングレーウィーブ グレーパッチワーク ブラック&ベージュカラーブロック ➡カラー詳細 |
定価 | ¥31,900(税込) | ¥33,990(税込) |
ベビービョルンとエルゴ、あなたにぴったりの抱っこ紐を選んで赤ちゃんと時間をたいせつに過ごしてください。
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